案を出すときに気をつけたこと
- 要件にpagenationがあるのである程度のデータ量は返したい
出た案
- キーワードから技術書をレコメンドするようなサービス
- 野球やサッカーの選手の情報を検索するサービス
技術書検索アプリ
要件は固まっておらず、実装したいものを検討して優先順位をつけて対応していく想定
エンドポイント1
- 入力を、技術関係のkeywordに絞って用意しておく(recursionのカリキュラムに沿ったもの)
- データの用意の段階でGoogle APIを使用し、返却時には貯めておいたデータから返す
エンドポイント2
- userが入力したkeywordから、技術書を取ってくる
- 検索結果の技術書が10/40(listのmax)以下であれば、技術系の文言を入力するように促す
エンドポイント3
- 積読リスト(複数のエンドポイントになる可能性あり)
エンドポイント4
- お気に入り管理(複数のエンドポイントになる可能性あり)
使用するAPIのドキュメント
使用するライブラリ
バックエンド
- go(1.25.3),Google Book API
フロントエンド
API仕様書
- swagger
- 可能であればgo-swaggerで型と仕様書が一致するようにしたい
タスク管理
案を出すときに気をつけたこと
出た案
技術書検索アプリ
要件は固まっておらず、実装したいものを検討して優先順位をつけて対応していく想定
エンドポイント1
エンドポイント2
エンドポイント3
エンドポイント4
使用するAPIのドキュメント
使用するライブラリ
バックエンド
フロントエンド
API仕様書
タスク管理